会員サポートトップ > 各種サービスのマニュアル > ゲーム機器の設定 > Xbox Liveへのネットワーク接続設定(Xbox Live設定方法)
ゲーム機器の設定
- Xbox Live
- Xbox Liveへのネットワーク接続設定
|
(1) (2) |
|
[XBOX LIVE]メニューから[ネットワークのセットアップ] を選択します。 ![]() |
PPPoA/PPPoEルータタイプにおける設定(自動設定)
|
このタイプのXboxLive互換性プログラム対応コースは以下となります(全てADSL)。
その他のコースについてはこちらをご覧ください。 |
||||||||||||||||||||
|
[ネットワーク設定]メニューにて、図の上から1〜4番目の[IPアドレス][DNSサーバー][PPPoE設定][詳細設定]は初期設定のまま変更せずに、5番目(一番下)の[接続]を選択→決定し、通信テストを行います。 ![]() |
||||||||||||||||||||
|
画面に以下の4つのメッセージが表示されれば、通信テストは正常終了です。 ・「ケーブルが接続されました」 ![]() ※ いずれかに異常がある場合、下図のように該当項目が赤色となり、不具合内容を示すメッセージが表示されます。 ![]() |
PPPoEブリッジタイプにおける設定(PPPoE手動設定)
|
このタイプのXboxLive互換性プログラム対応コースは以下となります。
|
||||||
|
[ネットワーク設定]メニューにて、下図の上から1、2、4番目の[IPアドレス][DNSサーバー] [詳細設定]は初期設定のまま変更せずに、3番目の[PPPoE設定]を選択します。 ![]() |
||||||
|
[PPPoE設定]メニューの[構成]は初期設定では[オフ]になっていますので、[オン]に変更します。 ![]() |
||||||
|
以下のように設定します。
※ 入力方法についてはこちらをご覧下さい。 ![]() |
||||||
|
[B]ボタンを押して[ネットワーク設定]画面に戻り、[接続]を選択して接続状況を確認します。 ![]() |
||||||
|
[接続状況]画面にて自動的に行われる4項目のチェック結果が以下のような表示となれば問題なく接続できています。 ・ 「ケーブルが接続されました」
・・・LANケーブルがXboxに正しく接続されていることを表します。 ※ 上の3つが緑で表示されて、「XboxLiveが見つかりません。」というエラーが赤で表示された場合、「XboxLiveデータセンター」が稼働していない可能性があります。 ![]() |
文字、記号の入力方法について
|
(1) (2) ※ DIONのXbox互換性プログラム対応コースでは、ユーザー名(ログインID)の中に 「@」(アットマーク)という記号が含まれています。「@」を入力するには下図の入力画面左下にある [記号] を選択することにより、記号入力の配列に切り替えて選択することができます。 ![]() (3) ![]() |








