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アクセスカウンタCGI
- トラブルシューティング
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- 設置方法
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- 概要
【お知らせ】
2007.01.25 アクセスカウンタCGIのご利用について
概要
アクセスカウンタCGIとは、お客さまのホームページにアクセスした人の数を表示する仕組みです。
- au one netのアクセスカウンタCGIの仕様
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項目 内容 桁数 最低6桁、最高20桁まで表示可能 設置数 FTPアカウントごとに10個まで設置可能 画像の種類 23種類(日付・時計表示も、応用可能です) カウント方法 同じ人がWWWブラウザの更新ボタンを何度も押しても、カウントはされません。一旦ブラウザを閉じる、あるいは回線を接続し直すなどして再アクセスとなる場合は、1つカウントされます。
- 画像の種類とサンプル
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アクセスカウンタの画像は、以下の23種類から選択できます。アクセスカウンタごとに個別に選択することができます。
アクセスカウンタに付加効果をつけることもできます。サンプル HTMLの記述 
dd=A 
dd=B 
dd=C 
dd=D 
dd=E 
dd=aliasw 
dd=buftom 
dd=cb 
dd=chopw 
dd=cntdwn 
dd=enya 
dd=goudy 
dd=japan 
dd=katt044 
dd=katt064 
dd=katt077 
dd=mahjong 
dd=odb 
dd=reflect 
dd=runic 
dd=sbg 
dd=shadow 
dd=wd
- <付加効果>
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効果 表示 HTMLの記述 枠を外す(0,1)
枠の太さ変更(2〜)
ft=0 左に90度回転 
rotate=Y 右に90度回転 
degrees=90 180度回転 
degrees=180 表示桁数変更(12桁の場合) 
md=12
- 複数の付加効果を同時に使用したい場合は…
- 記述に「&(半角)」を付加すれば、順不同で複数の効果を設定することが可能です。
詳しくは「設置方法」のSTEP4をご覧ください。
設置方法
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アクセスカウンタCGI設定ウィザードにアクセスします。CGI設定ウィザードはこちら >> サンプル:アクセスカウンタCGI設定ウィザード
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CGI設定ウィザード画面で各項目を入力し、「作成」ボタンをクリックします。
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CGI設定ウィザードの設定完了画面にアクセスカウンタのタグ(記述)が表示されます。
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お客さまが作成したHTMLファイルにSTEP3で表示されたタグを追記します。
以下のような付加効果を使用したい場合は…
※表示されたアクセスカウンタ数「一二三四五六七八九〇」は、CGI設定ウィザードで設定した「開始数値」です。記述に「&(半角)」を付加すれば、順不同で複数の効果を設定することが可能です。 |
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アクセスカウンタのタグを記述したHTMLファイルをFTPサーバにアップロードします。 |
トラブルシューティング
- アクセスカウンタの画像が表示されない
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1) CGI設定ウィザードにて、アクセスカウンタのデータファイルが設定されていない可能性があります。再度CGI設定ウィザードを使用し、設定を行ってください。 2) 違うアクセスカウンタのデータファイルを選択されてないかご確認ください。 例: URLが「http://www.h2.dion.ne.jp/~kdditaro」の場合、アクセスカウンタのデータファイルは「h2_kdditaro_0.dat」から「h2_kdditaro_9.dat」までの間になります。 ※ どのファイルを使用する場合にも、最初にCGI設定ウィザードで設定を行いませんと、ご使用になれませんのでご注意ください。
と表示される- アクセスカウンタの種類を設定する際、大文字小文字の入力等記述が間違っていると表示されてしまいます。
- [Parameter "*1" xxxxxx value "*2"]とエラーが表示される
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1) アクセスカウンタを回転させて表示する等、特殊な効果を使用する場合に、入力する記述(*1)の値(*2)が動作範囲外になっている場合に表示されます。 2) 値に入力されている数値(文字)が全角の場合、認識されず上記のエラーが表示されます。