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トップページ > デジタルアイテムガイド > これ1台でパソコンもテレビもOK!地デジ対応ワイド液晶ディスプレイ > 読みにくい文字にさようなら!ワイドな画面で大きく表示!

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17インチと22インチでこんなに変わる!

「LCD-DTV221XBR」なら22インチのワイド画面になります。例えば、現在17インチのディスプレイをお使いなら、17インチと22インチでは画面のサイズが1.5倍近くの差があります。これなら、文字が小さくて読むのに苦労していたホームページも、快適に読むことができるでしょう。

クッキリ明るい楽しさアップ!

液晶ディスプレイは写真や動画の表示が苦手…いえいえ、「LCD-DTV221XBR」「LCD-DTV191XBR」ならそんな心配は無用です。“光沢パネル”を採用しているので、写真や動画鑑賞に最適な、艶やかで黒が引き締まったメリハリある映像を楽しめます。

特に「LCD-DTV221XBR」では、1680x1050の高解像度パネルを採用、さらに高速応答5msを実現しています。これにより、ハイビジョン映像を隅々までクッキリ映し出すとともに、スポーツなどの動きの速いシーンもキビキビと表示することができます。

ワイドディスプレイに買い換えたら、画面が大きくなったのはいいけど画面が横に引き延ばされてしまい、かえって見にくくなることがあります。これは、ディスプレイの画面比率が16:10(ワイド)なのに、パソコン側が出力する画面が4:3になっているときに起こります。このようなとき、多くのディスプレイは自動的にディスプレイの画面比率に合わせて映像を引き延ばしてしまうので、画面が横に伸びて(縦につぶれて)表示されてしまうのです。

しかし、「LCD-DTV221XBR」「LCD-DTV191XBR」ではリモコンのボタンひとつでこの現象を解消できます!

方法は簡単、付属リモコンの「画面サイズ」ボタンを押し、画面の表示を「スマートズーム」モードに切り替えるだけで縦横比率を保ったまま、ディプレイの画面に合わせて拡大表示してくれます。

ワイド画面はメリットいっぱい!

もし、お使いのパソコンがワイド画面に対応しているなら、画面解像度の設定を変更することをおすすめします。従来の4:3の画面に比べ、ワイド画面をめいっぱい使ったデスクトップは作業領域がグーンと広がります。これまでは重ねて表示するしかなかった2枚のウインドウを、横に並べて表示することができるので、例えば表計算ソフトで作ったグラフをワープロソフトに貼り付けるといった作業も、ウインドウを切り替えることなくスムーズに行うことができます。

DVDの鑑賞にもワイド画面は最適です。不用な黒帯が少なく、画面いっぱいに映像を映し出すことができるので、こだわりのある映像を存分に楽しむことができますよ。

パソコン側の解像度は、次の手順で変更することができます。

1.デスクトップの何もない場所で右クリック
2.「プロパティ」をクリック
3.「設定」タブの「画面の解像度」を変更
4.「OK」をクリックして設定完了

どのような解像度に対応しているかは、お使いのパソコンによって異なります。数字の大きい解像度ほど、デスクトップの表示領域が広くなります。もし、「1440x900」や「1680×1050」といった16:10のワイド比率の解像度に対応しているなら、これらに変更しておきましょう。

解像度を高くするとデスクトップの表示領域は広くなるのですが、文字などは細かく表示されることになります。文字が読みにくくて大画面ディスプレイを新調した場合は、あえて解像度の変更をしない方がいいかもしれません。これなら、画面が大きくなった分、文字も大きく表示されます。

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