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そうそう、またあの夏が来ましたね。仙台の街にVAMPSの文字が踊る夏が……。通勤途中にVAMPSの文字が目に入ると、仙台にも夏が来たな……と感じます。今日のライヴはとってもとってもセクシーで男っぽくて……夢をみてる感じでした。また明日も元気で過ごせそうです!!最高な夜をありがとう!!二年前に比べて男性も多く観に来ていたと感じました。男性ファンがもっと多くなったらいいな。

6:66を迎えた瞬間、照明が落ち、歓声が上がる!野獣のような吸血鬼の激しいサウンドに、ファンも負けじと応える。他にも踊りたくなるような楽しい曲、幻想的なバラードでファンを魅了するVAMPS。ツアーを重ねる毎に彼らは進化してきた。今年は特に集大成に相応しく完成度が高い!ツアーは十二月まで続くので、是非みんなも自分の目と耳でこの興奮を確かめて欲しい。感動と熱い夜をありがとう、VAMPS!

HYDEも言うように三度目の夏がきた。会場の外では『BEAST』の曲が流れ、発売前なので熱心に聴いているファンがたくさん。6:66になると一気にハイテンションでスタート!ステージは曲ごとに照明が変わり、スクリーンのようになったり会場全体がステージにいるような興奮と感動の連続でした。みんな歌って踊ってとVAMPS WORLDになり最高の一夜でした。VAMPS最高!!今年もハートに火がついちゃいました♡

開演前の独特の緊張感がひしひしと伝わってくる感じが好きです。カウントダウンと共に高まる会場のテンション、スモークの中に現れるメンバーに会場は大興奮です。演奏中、曲の合間に観客を煽るメンバーが楽しそうで、こちらのテンションも上がってきます。曲の手拍子、アンコールのかけ声、会場が一体になる感じが、メンバーにもきっと届いているはずです。三年目のVAMPSの夏はまだまだこれから熱くなってくるはずです。

6:66LIVE開演。ファンの悲鳴のような叫び声と共にLIVEが始まった。一人一人がステージに立ち、さらに叫び声が大きくなった。一曲目が爆音のように鳴り響き会場全体が揺れVAMPSと一体になる。どんな曲でもファンとのかけ合いが激しくダンスクラブ化した。HYDEとK.A.Zの音楽に対する熱い想いが数時間の間で伝わってきた。これがVAMPSに夢中になりクセになってしまうような気がした。



