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VAMPS ”VAMPS LIVE 2009”VAMPS SPECIAL PROJECT

「VAMPS LIVE 2009」の厳選4会場にて、 VAMPS SPECIAL PROJECTを開催!
マル秘にしていた今回の内容は、なんと!
ヴァンプ出版宣伝部のスタッフとして、VAMPSのPRをサポートして頂くという、驚きの企画!
VAMPSの魅力を、各メディアでガンガン宣伝していただきます!!
ヴァンプ出版の社員として大活躍のauユーザーの模様を、随時公開!

VAMPS MAGAZINE 創刊!!ヴァンプ出版宣伝部発足!!

第1回VAMPS SPECIAL PROJECTは、2009年5月23日(土)にZEPP FUKUOKAで実施!auユーザーの方が、ヴァンプ出版の社員となって、興奮のライヴの模様を取材!

この『VAMPS MAGAZINE』でVAMPSの魅力をどうPRしていくか、ヴァンプ出版宣伝会議に出席!

次は社員研修として、プロのカメラマン・ライターによるレクチャータイム!

いよいよ、取材開始!!ステージぎりぎりからベストショットを狙う、宣伝部PR SUPPORTER陣!!

ZEPP FUKUOKA編

福岡支部ではレコード店販売促進スタッフとなって、CD SHOP『フタバ図書GIGA天神店』のVAMPSコーナを担当し、店頭での展開用コメントシートを作成!

熱心に作成する販促スタッフのお二人。プロ顔負けのかっこいいコメントシートが完成!

店舗でもVAMPS SPECIAL PROJECT企画としてバッチリ展開されました!!これにて、無事任務完了!フタバ図書GIGA天神店オフィシャルサイトはコチラ

ヴァンプ出版 福岡支部 PR SUPPORTERからの熱いライヴ取材はこちら!!

PR SUPPORTER 吉村 友里/吉村 美紀

開演6分前、すごい熱気。とにかく熱い!!
会場全体がVAMPSを待っている。10秒前のカウントダウンを経て、第1シングル『LOVE ADDICT』からいよいよライヴSTART!!彼らの曲はCDもいいが、やっぱりライヴは格別だ。メモを取らなくてはと構えていても勝手に体が動いてしまう。ライヴ時のファンの顔を初めて前から見てみたが、自分はいつもあんな笑顔をしていたのかとびっくりする程キラキラと輝いていた。やっぱりVAMPSは最高だ!

PR SUPPORTER 山下 景子/白石 雄三郎

HYDEの世界観は難しいものがあって、CDを聴くだけでは分からないことが多かった。でもライヴを見たら、もう、どんな歌かとかなんて気にならないし、とにかく“楽しそう”そんな感じが伝わるので、見てるこっちもすごい楽しくなる!気づいたら、終わってました(笑)。『TIME GOES BY』の「君が好きだった」のところで、気持ちが高まりしびれちゃいました。でも僕は男です(笑)。VAMPSサイコー!!タイムゴーズばいサイコーばい!ばいば~い

PR SUPPORTER 守田 涼介/川口 哲

今回のライヴでPR SUPPORTERの仕事に参加して、関係者の人以外は入れない所に入って、ライヴを見る事ができて良かったです。こういう場所に入るっていうことは、一生に一度経験ができるかどうか分からない事だったのでとても感動しました。最後のアンコールで、自分の一番大好きな『GLAMOROUS SKY』が聴けたのでとても興奮しました。今回が、初参戦だったけど盛り上がれたので次のライヴにも参加して盛り上がりたいです。

PR SUPPORTER 羽賀 千春/田篭 智佳子

曲のイントロが流れると会場中にざわめきが。音に合わせて会場が一つになる瞬間を感じました。HYDEの歌声に引きつけられ、K.A.Zのギターに引っぱられて一体になった時、会場中があかね色に染まりました。その瞬間がとてもキレイで魅せられてしまいました!!あの空気を一緒に感じられただけで、すごい充実感♪ライヴは本当に会場全体で作り上げるものだとVAMPSのライヴで感じました!!
VAMPS最高なライヴをありがとう。

PR SUPPORTER 石橋 弘基/岡部 友里香

『TIME GOES BY』は、みんなの感情がすごくこもっていてすごく心動かされました。『HUNTING』は、ハイホー!!レッツハントの掛け声でバリ盛り上がるばい!『SECRET IN MY HEART』は、怪しげで好きばい。HYDEはラーメンばかり食べて太るから嫌だわと言っていた。Ju-kenが『DOLLY』の時ロボットダンスで人形のマネをしたのがうけた。K.A.Zがギターを上に上げるパフォーマンスがカッコイイよ!

PR SUPPORTER 小柳 春菜/堀田 真紀

イントロが始まると、VAMPSのHYDE、K.A.Zに白いスポットライトが当たりJu-kenが手を振れとあおっていました。間奏ではJu-kenとHYDEが、向かい合いながら弾きあい、大サビ前のドラムソロは圧巻でした!間奏中のメンバー同士の音でのコミュニケーションはライヴならではと思います。最後は観客の熱い拍手に会場が包まれ、VAMPSの格好良さ、妖艶さが、沢山詰まったステージでした。

PR SUPPORTER 長島 奈稚/是則 遥

熱気がこもって湯気が見えるほどにバリ熱かった。CDを聴くのとは違って、VAMPSというロックバンドの世界観、迫力、魅力がライヴではバリ新鮮に味わえる上に、それぞれの楽曲に合わせて暴れられることがめっちゃ楽しくてやばかったー!!!!
地方やその日によってパフォーマンスやセットリスト、ファンのノリ方も違うけれど、VAMPSもファンもそれをまた楽しんでいて、VAMPSライヴの素晴らしさがよくわかりやしたァァァァ!!!

次回のVAMPS SPECIAL PROJECTはZEPP SENDAI!ヴァンプ出版 仙台支部 PR SUPPORTERの活躍をお楽しみに!

TOPメイン写真:田中和子

VAMPS "VAMPS LIVE 2008" SPECIAL CAMERA REPORT

auユーザーから選ばれたスペシャルカメラレポーターが、白熱するライヴや会場風景を専用カメラでレポートします!各会場から送られてくる興奮の模様を随時公開!